株式会社ジャパンネット銀行(社長 宮井芳行)と富士通株式会社(社長 秋草直之)は、インターネット上での日本初のEBPP決済サービスソリューション(*)「ezp@y(イージーペイ)」を共同開発し、平成12年11月6日(月)よりサービスの提供を開始いたします。
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本サービスは、ネット決済でのディファクトスタンダード化を目指す日本初のインターネット専業銀行ジャパンネット銀行と、高度な情報技術/ネットワーク技術を有し、日本最大のインターネットプロバイダー@niftyを有する富士通が、インターネット上での利便性の高い新たな決済スキームの実現を目指し、共同で研究・開発したものです。
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「ezp@y(イージーペイ)」は、インターネット上でのショッピング代金等の決済を、シームレスに且つ極めて簡便に行える、銀行振込を基本にした新たな決済サービスです。また、利用者に対しては決済、未決済情報を一覧で閲覧できる等従来にはない付加機能を提供いたします。
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本サービスの提供は、@niftyのショッピングモールを手始めに行い、今後、富士通株式会社と株式会社ジャパンネット銀行は、本サービスの運営および拡販を共同で行って参ります。
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| (*):EBPP(Electronic Bill Presentment & Payment)電子請求提示支払サービス
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