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セキュリティについて

補償制度

ジャパンネット銀行では、万一のトラブルに備えて、さまざまな補償をご用意しております。

キャッシュカード盗難保険

ジャパンネット銀行の口座には、当社が発行したキャッシュカードを対象とし、当社に普通預金口座を有する全てのお客さまを被保険者としたジャパンネット銀行キャッシュカード盗難保険がついています(保険料は当社負担)。また、キャッシュカードが偽造・変造され不正使用による被害があった場合も補償の対象となります。

補償限度額:50万円


預金口座不正使用保険

ジャパンネット銀行の口座には、お客さまが見知らぬ第三者に不正に取引されたことによって損害を被った場合、被害額を保障する保険がついています(保険料は当社負担)。

【補償限度額】

  • トークンをご利用のお客さま:1口座当たり年間500万円
  • IDカードをご利用のお客さま:1口座当たり年間300万円

預金者保護法による補償の内容とお客さまへのお願い

偽造・盗難キャッシュカードによる被害に遭われた場合、預金者保護法(注1)にもとづき、原則として被害に遭われた全額を補償いたします。
また、不正使用(スパイウェア、フィッシングなど)による被害については、平成20年2月19日に全国銀行協会より公表された申し合わせ(注2)にもとづき、原則として被害に遭われた全額を補償いたします。
詳しくは、以下をご確認ください。

注1: 偽造カード等及び盗難カード等を用いて行われる不正な機械式預貯金払戻し等からの預貯金者の保護等に関する法律
注2: 預金等の不正な払戻しへの対応

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