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セキュリティについて

当社のセキュリティ対策

ジャパンネット銀行はお客さまに安心してサービスをご利用いただけるよう、最高水準のセキュリティ対策でお客さまの情報を保護しています。
インターネットバンキングにおける犯罪発生状況
金融庁が公表した「偽造キャッシュカード等による被害発生等の状況について」(2007年6月26日)によると、平成18年度のインターネットバンキング犯罪による被害発生件数は98件と、前年度に比べて倍増しています。
一方、ジャパンネット銀行では、2006年にトークン式ワンタイムパスワードを導入して以来、ネットバンキング犯罪による不正出金は発生しておりません。
ネットバンキング犯罪による不正出金発生件数
ワンタイムパスワードのご案内
2006年5月から、IDカードにかえて、二要素認証の代表的かつ最高レベル技術のひとつと言われる「トークン形式のワンタイムパスワード」をすべてのネット決済に導入し標準化いたしました。
口座不正利用者に対する取り組み
口座の不正利用による被害を防ぐため、2006年9月に専門部署を設置し口座取引の監視を続けています。
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システム面での取り組み
早くからシステムの面でセキュリティを強化してきました。
誤認防止への取り組み
お客さまのご利用について早くから誤認防止に取り組んでまいりました。
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各種限度額の設定について
振り込みやATM出金など、資金の移動を伴うお取引には、限度額を設定することができます。
災害への備え
地震、洪水、テロなどによる「災害」に備え、遠隔地にシステムのバックアップセンターを設置しています。
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